「メッキ」鍍金

cpLink

めっき→滅金→鍍金
確かに変換できるぞ。

アマルガムが滅金になり、めっきと読むに至った。とのこと。
アマルガムは、主に虫歯に詰めるのに使われる合金。あの銀色のやつかっ。
キャラメル噛んでたら取れて、しょっちゅう外れるようになったから、
はずしちゃったなぁ。どこ行ったんだろ。

— posted by たか at 10:19 pm   pingTrackBack [0]

 

他のPCからハードディスクを移設

PCが壊れたから、HDDをはずしてほかのPCで使おう、って時の話。
(WindowsXPあたりの話)

ハードディスクを別マシンに移動したら異形式と表示されディスクにアクセスできない:ITproLink
↑に書いてあるとおりにすればよし。。

大事なデータが入っている時とか、こういう操作はハラハラするよねぇ。
寿命が血事務ぅ。

それにしても、「異形式」だとか、Windowsの使う用語って、英語を和訳しているせいか、意味不明というか、イメージわかないのが多い。
まぁ、対応する日本語がないから、仕方ないんだろうけど。。

windows ハードディスク HDD

— posted by たか at 11:48 am   pingTrackBack [0]

PHP等からsendmailでメール送信すると拒否られる件について

まとめ。
…の、つもり。きっとまとまらない。

PHPからsendmail経由でメールを送信する。
ごく普通の話。
で、拒否られた。送信できない~♪

サーバ曰く、
メール送信元が存在しないぞゴルァ

で、Reply-toヘッダも存在確認されてるみてぇだ。と判明。
mail関数の第4引数の追加ヘッダに追加。

わー胃、遅れた。

と思ったら、別の環境では、送れない(;_;)

サーバから送り返される文句メールを読む。
件名「Returned mail: see transcript for details」
subject "返されたメール: 詳細のための転写を見てください。"

読む。
MAIL From:<apache@(ホスト名).(ドメイン)> SIZE=1312

Fromヘッダは当然設定したぞーっ。なんでこんなデフォルト値っぽいのが入ってんだぁ(涙

ここで、オイラの中の神降臨。「エンベロープ」というワードが浮かぶ。
早速グーグル先生に相談だ。

PHPでメールを送信する時にReturn-Pathヘッダーを設定する方法(envelope-fromを設定する方法) - 菊池高志 - builder by ZDNet JapanLink

1. mail()を使う場合

五番目の引数にsendmailのオプション"-f"を渡す。

mail($to, $subject, $body, $additionalheaders, "-f" . $returnpath);

5番目~???
マニュアル読んだけど、そんなものあったけ?
確認する。
あるやん。
オイラ、ちゃんと読めよ。

というわけで、第5引数にfオプションを付けたところ、どうやらうまくいったみたい。
送信先のヒトが帰ったので、今日は確認できないが、
成功ログが残ってたから、成功してるはず。
失敗してたら…この記事はどうすればいいんだ?
いや、オイラの人生どうなるんだ?
もうこれ以上この件に関わりたくないよー(涙涙涙

改めて、サーバ管理者としてのスキルは無いことを痛感。
プログラマにサーバ管理者なんてやらせるものじゃないよー。

解決できてしまったオイラは、スーパープログラマーだ。
いや、スーパーハカーだ。神をも超越した存在だ…orz...

しかし、エンベロープの存在確認すらしないのがメールサーバーの主流だったんだから、
迷惑メールも流れ放題にもなるわな。。
そしてセキュリティがきつくなり、プログラマたちは苦労させられる。
悪人は全て死滅すればいいのに。
そうすればオイラも滅するわけだから、何もしなくて良くなるわけだ。
こりゃ楽だ~。hahahahaha!!!
お星様にお願いしてみようっと。

PHP mail sendmail

— posted by たか at 12:22 am   pingTrackBack [0]

Eclipse+AptanaでHTML編集中の便利機能

Eclipse+AptanaでHTML編集していたら、開始タグを削除したとき、同時に閉じタグが勝手に消えるではないかっ!
試しに、閉じタグを消したら、同様に開始タグが消えるっ!!

なんか、ショートカットキーを適当に押してたらなったみたい。

で、どの機能かがわかった。
ショートカットキー:ALT+P
メニュー:Scripts>HTML>Toggle 'Modify pair tag' preference

実体は、設定内の↓。
Aptana>Editors>HTML>Typing>Modify pair tag>Modify

HTML Eclipse Aptana

— posted by たか at 11:53 am   pingTrackBack [0]

ftpでサーバ上でディレクトリごとファイル移動

以下、FFFTPでの例。
コマンドが送信できればどんな環境にも適用できよう。

コマンドを2回送信する。
1回目は移動元設定。2回目は移動先設定。で、移動する。
というか、リネームするだけなんだけど。

RNFR /old/path/to/dir
RNTO /new/path/to/dir

実際のログはこんな感じ。
>rnfr /hoge/blog
350 File or directory exists, ready for destination name.
>rnto /blog
250 Rename successful

<追記 2010/01/28>
「ディレクトリごと」って言うと、「ディレクトリ毎」ともとれるということに気付く。
なので、この記事のタイトルを誤解のないように直すと、
「ftpでサーバ上でディレクトリ丸ごとファイル移動」
さらに言えば
「ftpでローカルにダウンロードせずに、サーバ上でディレクトリ丸ごとファイル移動」
っていうか、記事内で言及してある通り、
「ftpでディレクトリのリネーム」
これで世褐炭じゃん、いや、良かったんじゃんー(>_<)

世褐炭Link て有名なのね(^^;

<追記 2010/01/28>
「ftp」「ディレクトリごと」で別の記事Link 書いてたんだ。気付かんかった。
こちらは
「コマンドラインでFTPでディレクトリ丸ごとダウンロード」
ってことだね。

リネーム ファイル サーバ フォルダ ディレクトリ 移動 FTP

— posted by たか at 10:19 pm   pingTrackBack [0]

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